コロナウィルス対策

新型コロナウィルス感染予防・感染拡大防止対策
✅【2022年5月】スタッフ全員3回目のワクチン接種済みです。

2021年9月16日

在籍スタッフ全員がワクチン2回接種済みです。ワクチン接種後も引き続き感染対策、及び感染予防の徹底に取り組んでまいります。

日々の検温含めスタッフの体調管理はもちろんですが、少しでも体調に不安があるスタッフはお客さま宅に向かわせておりません。

【出社前の検温・出社後の検温・マスク着用の徹底】

スタッフ各々消毒液を携帯しておりお客様宅へは手など消毒を行ってから伺っております。また、各自スマートフォンにワクチン接種を写した証【上部のような写真】を保存させております。不安なお客さまは伺ったスタッフにワクチン接種済の提示をお求め下さい。

また、これまでスタッフや関係者【お客さまなど】を含め、1人も新型コロナウイルス感染者を出しておりません。感染対策のリクエスト【2重マスク、フェイスシールド着用など】など頂ければ可能な限り対応致します。

PCR検査受診の為の運転代行

当社リピーターさまのご依頼に伴いPCR検査受診の為の運転代行【武蔵野市の便利屋

どうしたら新型コロナウイルスに感染してしまうか"はっきり"分かっていませんが、ニュースや政府などの報道を頼りに当社で出来る事を施しております。

ご承知の通り新型コロナウイルス対策の正解は専門家でも分かりません。ですが当社スタッフ、お客さま、周囲の方々に感染者を出したくないという強い思いからはじめました。

不用品回収でお伺いする際はもちろんですが、お見積りだけの時でもお客さま宅にお伺いする際は下記記述の対策及び必需品を持ち歩いております。

当社が行っているコロナウイルス感染対策

新型コロナウィルス感染予防グッズ

当社は東京都内の不用品回収業者であり、ウイルスに付いて素人ですが、私たちでも出来る事は率先して取り入れ日々の業務に当たっております。

1・検温、出社前1回、出社時と退社時合わせ計1日3回

2・出社時に体調のヒヤリング

3・お客さまの前含めマスク着用の徹底

4・お客さま宅到着時、呼びベル押す前に手などの消毒

5・滞在時間が長い場合など窓開け「換気」のお願い

当社では最低でも上記5つは徹底して行っております。

各々携帯用の消毒液を持ち歩いておりますので、不安な方は消毒液見せてとおっしゃって下さい。また、その他対策案などございましたら、事前にリクエスト頂ければご用意し対応致します。

日々政府機関などの情報に基づき、最新の対策を更新しております

お客さま宅にお伺いする際持ち歩いている物

1・業務用個別包装4層マスク【黒色】と白色の普通のマスク

2・軍手【綿製】と作業手袋【ポリウレタン製】を数個

3・作業用ゴーグル【クリアーな保護メガネ】

4・作業用の帽子【飛散髪防止の為】

5・除菌ウエットシート

6・アルコール除菌スプレー

7・業務用強力除菌スプレー

8・目薬り、うがい薬、タオル等

少しホコリっぽい作業をする時や、目に切粉【鉄などの加工時に発生する切り屑】などが入る恐れのある作業をする際、ゴーグル【保護メガネ】を着用しております。

医療関係者でもなければ専門機関ではありません

下記赤枠内の記述は当社の独り言、参考程度にお願い致します。

昨今ソーシャルメディア等で"デマ情報"が出回っておりますが、信憑性や信用性があるない問わずご自身が知りえた情報をそのまま鵜呑みにせず、医療機関や専門機関に相談される等し冷静なご判断をされる事をおすすめします。

新型コロナウイルス「COVID19」は、物などに付着して活動が可能な期間があると言われています。紙や段ボールなどは≒24時間、ステンレスなどは≒36時間、プラスチック製品などは≒72時間と言う専門家の見解が多いです。

ですので新型コロナウイルス「COVID19」感染者が、何か物などに触れてウイルスが付着すると、期間内に人に感染し体内に入り活動する事が可能と言う事になります。人の体内に潜入すると細胞の機能を使って増殖を始めると言われています。

新型コロナウイルス「COVID19」感染を避けるためには小池東京都知事の言う3つの密を避け、人との距離をあける「ソーシャルディスタンス」につきます。また、体や衣服等に付着しているかもしれない新型コロナウイルス【除菌、殺菌剤など】を取り除く、またはウイルスを不活性化させる必要があります。

よく石鹸で手洗いをしたあとアルコール液などを使用、外出時に来ていた服などはもちろんですが、部屋の内外問わず顔やマスクに触れないようにする事です。

新型コロナウイルスに掛かりたいと思っている人はいないと思います。それは当社のスタッフも同じです。

感染経路や発症の仕方も分からず、自覚症状も人により異なると言われており、薬やワクチンも市場になくまだまだ未知のウイルス、新型コロナウイルスに関し当然ながら当社も手探り状態ですし、新型コロナウイルスに関する情報はめまぐるしく変わります。

今日の、私たちの行動が正しいとも限りません、ですが各々に出来る事ややれる事「3つの密を避ける事やソーシャルディスタンス等」を行い、念には念をの準備や対策を行い1日でも早い収束を願います。

また、命を懸け最前線で対応されている医療従事者の方には頭が下がるばかりです。医療従事者の方、医療関係者の方やウイルス対策の専門家の方のご意見やご指導、謹んでお受けいたします。

2020年12月22日「火曜日」下記⇩追加

・新型コロナウイルス感染症「COVID-19」相談窓口

東京都民の皆さま、発熱などの症状が生じた場合、保健所や掛かりつけ医「ご近所」など、ご自身が住んでいる地域の医療機関へまずは電話で相談されると思いますが、年末年始は医療機関がお休みの所も多いと想定されます。

昨日、2020年12月21日の夕方、報道にて【出典:小池百合子東京都知事】が、年末年始は家族でステイホームをして下さいの呼びかけと共に、年末年始に発熱などの症状が生じ医療機関がお休み場合、下記に電話で相談して下さいと会見されておりました。

土曜、日曜、祝日も24時間対応との事、【出典:東京都発熱相談センター】電話:03-5320-4592